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  木造住宅 工事管理の実務


525.5 木造住宅 工事管理の実務

藤澤 好一【監修】/工務店サポートセンター【編著】
彰国社(2011/07発売)
サイズ A4判/ページ数 179p/高さ 30cm
商品コード 9784395008629
NDC分類 525.5

在来構法による木造戸建て住宅を対象に、工程順に現場管理の要点をまとめた実践的手引書。
工事管理の解説は、国交省営繕部の標準仕様書、日本建築学会の標準仕様書、住宅金融支援機構の工事仕様書、住宅瑕疵担保責任保険の設計施工基準、長期優良住宅の認定基準、工務店サポートセンター推奨「長期・ちきゅう住宅」に準拠。

主な目次

1 着工準備  2仮設工事  3 基礎工事  4 木工事  5 屋根工事  6 板金工事  7 バルコニー防水工事  8 外部建具工事(住宅用アルミサッシ)  9 外装工事  10 断熱工事  11 内装工事  12 内部建具・家具工事  13 左官工事  14 タイル工事  15 塗装工事  16 雑工事  17 住宅設備工事  18 電気工事  19 給排水・ガス設備工事  20 空調・換気工事  付「木造住宅施工状況現場検査チェックシート例」



構造/材料

建築物の鉄筋コンクリート構造や鉄骨構造、木構造などの構造、および構造力学に関する分野。

建築計画

人間の行動や心理に適した建物を計画するための研究とその応用のことをいう。

建築設備

建築物の機能を果たすために備えつけられたもの。建築基準法では電気、ガス、給水、排水、換気、暖房、冷房、消火、排煙,、汚物処理、煙突、昇降機、避雷針をさす。

建築意匠

建築物の形状・材質を、芸術的観点から決定し、構造・設備などの機能を考慮し、全体の構成・形状の方針決定を主導し、建築物が目的の美観と機能を兼ね備た設計を行う。





脚注及びリンク




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